●もち誕生日会中止のお知らせ●
・7月2日(日)もちのお誕生日会を開催する予定でしたが
(詳しくはコチラ)中止とさせて頂きます。
参加表明下さった皆様へは、後ほどご挨拶へ伺います。
楽しみにして下さっていたのに申し訳ありませんm(__)m

2006年05月09日

 お友達ワンコの死

この時の記事この時の記事で写真を載せていた、友達の
アヤコの所のチワワのモカちゃんがお星様になりました。。。

事故でも、病気でもなく、モカちゃんが驚いた一瞬の心臓発作で…
だったそうです。勿論飼い主さんには何の落ち度もなく、いつもの
日常を過ごしていた時の、心の準備も何もない、突然の死。。。

彼女の気持ちを考えると胸が痛いです。


とっても人懐こくて、性格もいい。ケンケンもカナリお気に入り
だったモカちゃん。。。 昨日知らせを聞いて2人で泣きました。

過去に犬1頭、ウサギ2頭を亡くした事があります。
その中で、突然死は1度経験した事がありました。

2001年9月20日に茶々というウサギの男のコを亡くしました。
会社から帰ってきたら、心臓が動いていませんでした。
病院に駆け込んだけど無理で。少しづつ冷たく硬直していく
茶々を「嘘でしょ?嘘でしょ?」と撫でては泣いて。撫でては泣いて。

「神様お願いです。何でもします。将来の幸せもいりません。
結婚もしなくていい。だからどうか、どうか茶々を生き返らせて
ください。もう何もいらないから、茶々を返して。。。」

繰り返し何度もそう言って、遺影を抱いて泣いた夜がありました。

どう考えても無理なんだけど。でも、ホントそんな気持ちでした。
目を開けて。目を開けて。  …そう何度も願いました。

モカちゃんが亡くなったという事実と、
彼女の気持ちを考えると、という事と、
それから過去の自分がオーバーラップして。

本当に悲しくて仕方なかった。。。





改めて痛感する、「動物は自分より先に逝く」 という事実。

いつかうちのもちだって死を迎えます。
(正直、自分以上にケンケンが心配です。初めて飼う自分の
犬だから、もしそういう日が来たらショックが大きいだろうと)

悲しいけど、でも、動物が先に死ぬ、という事は 私の
中では悲しいんだけど、幸せでもあります。幸せ、っていうと
言葉がヘンなんだけど、人間の子供じゃないんだから、ワンコに
取っては多分 “死” というモノはハッキリ判らないと思うん
ですよね。判るのは “飼い主がいなくなった” という現実。。

そんな悲しい思いをさせたくないな、と思うんです。
だから、「自分より先に動物が死ぬという事は、
そのコを最後まで供養してあげられる権利を与えられた
人間だと認められたからだ」という風に思えて。

まだずっと先(であって欲しい)の事だけど、もちが我が家に
来たというコトは我が家のコとして死んで行くというコト。

もちの一生を看取って、供養まで出来る権利を与えられた
自分とケンケンはとっても、とっても幸せだと思うのです。





なーんて、今だからこそ冷静に話してますが。。

正直、亡くなった直後にはそんな事考えられる余裕はナイと
思います。私にはありませんでした。動物が亡くなると「この
ウチで育って幸せだったんだよ」と声を掛けて頂けますが、
(そう言って頂けるのは嬉しいんですが) でも、飼い主の立場
として、本当にそう思えるのはずーーーっと後の事だと思うんです。

第三者から見れば飼い主に非はなくても、「こうしていれば
良かった」「ああすればもしかして」等、直後は色々な後悔と
懺悔の気持ちしかありません。 だから大好きな友達なのに、
アヤコに掛けてあげる良い言葉が見つからないのも事実。。。



どうか、モカちゃん安らかに。
そして少しづつ、アヤコの心の傷が癒えますように。。。(T人T)

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【ペットについて真面目に考えるの最新記事】
ニックネーム まい at 12:51| Comment(18) | ペットについて真面目に考える | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
仕事中、チラッとのぞいて泣きそうになってしまいました(あぶないっあぶないっ)。
結局、動物であれ、人間であれ、身近な存在の死はその周りにいる「当事者」たちでなければ悲しみもわからないし、キズも癒せないと、冷たいようですが、思っています。どんなに、励ましても、それが例えば自分の立場なら、きっとすぐにケロッと忘れることなんてできないですものね。
でもね、まいさんの『動物が先に死ぬことは幸せかも』の言葉にものすごく共感しました。わたしもペットを飼うのは初めてなのでその辛さやショックは想像できません。ただ、わたしが先ではなくASHが先に天国に行くことは、せめてもの救いのような気がしています。
まいさんも、元気出してください。
周りの人が笑ってないと、本人はいつまでたっても「笑うキッカケ」がつかめないと思うから。
生意気ですみません。モカちゃん・・・わたしは会ったことがないワンちゃんだけど、天国でもゲンキだといいですね!
Posted by ASHママ at 2006年05月09日 15:32
読みながら泣いてしまいました。
突然死・・・モカちゃんの飼い主さんもさぞお辛いだろうと察します。
私は10年近く前になくなったワンを手放すことが出来ず、つい先日やっと意を決して納骨したくらいなので。
最愛のワンの死。解ってはいても胸が苦しい、辛い出来事ですよね。
いつか、そんな日が来ること、きちんと理解しているつもりではいるけれど・・・。

モカちゃん、きっと天国で飼い主さんのこと心配しているんだろうな。「突然だったけど、悲しまないで欲しい。私はとってもシアワセだったから。今までありがとう」って言っているはず。
ツライだろうけど飼い主さんには、そんなモカちゃんの声を感じて元気になって欲しいな。
私もそんな声を納骨後にやっと聞けた気がするから・・・。
Posted by チョコたん at 2006年05月09日 18:17
悲しいですね・・・
愛犬を突然失う悲しみは昨年痛いほど
味わっているので言葉がでないです。
私も未だに後悔と懺悔しかモモには
ないです。
でも、あの時は、まいさんやたくさんの
方々に励まされて元気になれたのも事実です。
みなさん可愛がってる子がいるから
気持ちを分かってもらえるんだなぁって。
ありがたいなぁって心から思える時でした。
でも飼い主のアヤコさんの体調が心配です。
うちの旦那はしばらくペットロスに悩まされたから。

私はモカちゃんに会ったことはないけれど
本当に心からご冥福をお祈りします。

Posted by イヴママ at 2006年05月09日 20:09
こんばんわ、まいさん。

お話ゆっくりと読ませていただきました。
私も五右衛門と同時期に生まれた子を自分の
手の中で死んでいくのを見届けたことがあります。
死を確認して直後の反省や後悔もずーーっと
引きずってました。本当に“こうしてたら違ってたかも”
って思うんですよね。今でもそう考えてしまうし。
いつになってもその死があって、そこで止まって
いるから、、結局思い出すとまたしても後悔になってたり。
お友達のアヤコさんは突然の死ということもあるし、
相当ショックは大きいと思います。私もきっと何て
声をかけてイイのか、何が出来るのか・・・。って答えは
出ないですよ。ただ、“もし自分の愛犬が・・”って
その人の気持ちを理解しようとすることしか。。。

アヤコさんが元気な姿のモカちゃんと夢で会えると
イイのになぁ。
Posted by minako at 2006年05月09日 21:50
まいさん。ダメです。。泣いてしまいます。
うちもちゅろを飼ったと同時にペットロスと
ゆうのに敏感になりました。今のうちには
ちゅろがいない生活なんて想像できないし、
ありえないと考えてしまいます。
うちにとってちゅろが初ワンコなのです。
たちなおれる自信はありません。
でも、いつかはそーゆう日がくるんだなぁ。。
と今回の記事を読んでひときわ考えてます。
虹の橋のお話し。アレを読んで気持ちが
軽くなった気がする。
モカちゃんもきっとあそこでアヤコさんの事
笑顔で元気に尻尾ふって待ってるよね?
皆さんのようにまだわかる気持ちはないけれど…。
体は離れていてもワンコの事を忘れずにいる事
がワンコにとっても飼い主にとっても幸せな時間を忘れない事だと思う。
アヤコさん、モカちゃんもあなたの笑顔が
大好きだったと思います。早くそんな笑顔いっぱぃの日がきますように…

Posted by ひろ at 2006年05月09日 22:43
突然死は一番ショックですよね。
何の心の準備も出来てなくて、
とても信じられません。
うちも、チョコタンサンのご紹介で
先日やっと先代犬を供養して上げられました。
その子がなくなったのは3年前ですが、
今でもああしてあげれば・・と後悔にさいなまれます。
もともと遺伝疾患をいろいろ持っていて、
しかも精神も病んでいて、突然泡を吹いて噛み付くこともあったけど、
それの一部は私のせいという思いがぬぐえないからです。
そして、正直、もう飼っていけないと思ってしまったことも
何回もあり、そのことがあの子の死期を早めたのではという
矛盾した気持ちが今もあります。
7歳の若さでしたが、内臓も骨もぼろぼろで
どうやら脳腫瘍もあったようで、
とても苦しい思いをさせてしまった・・・
しかも最後を見取ってやれなかった
死ぬときにったった一人病院で息を引き取らなくてはならなかったのが
かわいそうでなりません。

なんか、きゅうにばぁっと思い出して、長く書いてごめんなさい。
でもまいさんの考え方は
私にはすごく新鮮で救われるような気持ちに慣れました。
アヤコさんもいつかは立ち直ってくれると言いと願います。
Posted by fanifani at 2006年05月09日 22:56
まいさんの言葉に泣きました。
奇しくも私が時々遊びに行かせていただいていた
ブログのワンコも亡くなってしまったので、私のブログで
まいさんの言葉を紹介させていただきました。
勝手にごめんなさい。
でも私も癒されました。
ありがとうございました。
Posted by かじゅ at 2006年05月09日 23:10
「自分より先に動物が死ぬという事は、
そのコを最後まで供養してあげられる権利を与えられた
人間だと認められたからだ」って言葉にすごく感動しました。
本当にその通りだと思います。

モカちゃんの突然死を受け入れたくない気持ちわかります。
お友達のワンちゃんとは言え、人事とは思えないですよね。
陰ながら、本当に心からご冥福をお祈り致します。

PS:
こんな時にごめんなさい。バナー戴いて帰ります。
Posted by ピッピ at 2006年05月09日 23:57
ペットが自分より先に天国に行くであろうという考えは、
絶えず私の胸の中にも渦巻いています。
Annieが来る前に、私は自分のミスでペットを亡くしました。
今でもまだ、あまり言葉にして詳しく語ることができません。

その朝は、目が覚めてTVをつけたらポンキッキーズが流れていました。
酉年の初回ということで、色んな鳥ちゃんたちが特集されていました。

ああ、ウチにもサイコー可愛いインコがいる。早く起きて、顔を見よう・・・そう思い、
鳥かごの所に行った私の目に飛び込んで来たのは、
冷たくなった愛鳥の姿でした。

その後、その子の死には自分に深く原因があったと思い知ることとなり、
私は気も狂わんばかりの懺悔の気持ちと
苦しみを味わいました。

友人の友人が飼っていたチワワちゃんが、飼い主が出勤するのが悲しくて階段を駆け降りて追いかけたものの、
足が遅くてなかなか下まで辿り着けず、
これでは飼い主に追い付けないと思ったチワワちゃんは一気に階下に飛び降り、
そのショックでそのまま天国へ旅立ってしまったという話を聞いたことがあります。

飼い主さんに悪意が全くなくて起こってしまう事故はたまらないと思いますが、
アヤコさんは私と違い何の落ち度もないのですから、どうかご自身をお責めになりませんように。

まとまりのないコメントになってしまいました。
Posted by まき at 2006年05月10日 01:14
モカの飼い主です。
まずは、まいちゃん、沢山メールでお話してくれたり、ここで話をしてくれたり、本当にありがとう。
そして、お会いしたことのない沢山の方々のコメントも、私の気持ちはすごく救われました。
5/8 pm8:00過ぎ
モカちゃんは天国へと旅立ちました。
いや、まだ旅立ってないかもしれません。本当に突然のことで、お互いさよならも言ってないのに・・・と思い、死というものをまったく受け入れることができず、昨日は丸1日、仕事も行けず、亡骸を抱きかかえて泣き崩れるのみでした。
冷たく動かない体でも、このモカの毛、小さい頭、細い足、僅かに残っている香りを、手放すことができず、火葬へ持っていくことができませんでした。私がこんなんだから、モカもまだ空へ旅立つことが出来ずにいるかもしれません。
夢の中に、モカのキラキラした瞳が何度も何度も出てきて、私を見つめてます。
私が笑顔で見送ってくれるまで、待っててくれてるような気がして、ちゃんと見送ってあげなきゃ・・・と思いました。
もう十分お話しました。たくさんの思い出話、感謝の気持ち。
今から、火葬に行ってきます。
正直、この姿が無くなってしまうと思うと、やっぱりたまらない気持ちになります。でも、これからもずっと、私の心の中にモカは居て、モカの瞳は私を見ていると信じて、笑顔で見送ってきたいと思います。
本当にありがとうございました。
Posted by ayako at 2006年05月10日 07:06
まいさんの日記を読んでウルウル・・・
アヤコさんのコメントを読んで涙が・・・仕事中だったので慌てて目薬をさしました...

いつかは来る別れは頭で覚悟してはいるけれど、現実となると悲しみは大きいですよね。
ましてや突然の別れ...にゃんも何度か別れを経験しているけれどその度に胸を締め付けられ、引き裂かれる思いを経験しますもの・・・。

でも、自分より先にお☆さまになって欲しいという思いもあります。
最初から最後まで見守っててあげたいもの。

最後になりましたが、モカちゃんのご冥福をお祈りいたします。
虹の橋を渡れますように・・・。

アヤコさん無理なさらないでくださいね。
Posted by にゃん at 2006年05月10日 09:57
>ASHママさん
そうなんですよね。動物であっても、やっぱり「家族」として過
ごして来た存在ですので、一生忘れる事はないと思います。
で、気持ちは痛いほど判るんだけど、やっぱり本人にしか乗り
超えられないコトでもあるんですよね。。 でもね、ホント、
飼い主が死ぬというコトが理解できない動物を置いて死ぬよ
りは、自分の手元で亡くなってくれた方が私は幸せだと思うん
ですよ。あー、ウチのコで一生を終えてくれた、と。だけど、頭
では判ってても、その渦中にいるとやっぱり苦しいんですよね。
悲しくて…早くアヤコに笑顔が戻りますように、と願うのみです。

>チョコたんsan
チョコたんsanのその記事がUPされた時、読んでてすっごいその
お気持ち(置いておきたかった)が判るな。。と思いました。私
は比較的近くに動物霊園があったので、犬もウサギもその
都度埋葬(ウサギは火葬)して来ましたが、お墓ですら撫でて
しまいますので。。。(^^;; 頭では判ってるんだけど、じゃあ、
いざ、手放す(火葬するにしても、納骨するにしても)となると
やっぱり悲しくて悲しくて。。。ってなりましたもの。。 だけど、
モカちゃんは本当に本当に可愛がられて育ってきたコだったの
で、幸せに暮らしていたと思います。チョコたんsanも、ドリー君
の分までこれからもチョコちゃんと楽しく生活して行って下さいね!

>イヴママsan
あの時も本当に悲しかったですよね。。 後悔は、一生付き
まとうものなのかも知れません。(15年以上前に亡くした犬の
事ですら、後悔が残っています) そしてその後悔の分、今い
る他のワンコや動物にはもっと責任をもって接してあげたいと
思うんでしょうね。。私はそんな感じなんです。 アヤコの事も
心配です。でも、彼女がいまいる職場(獣医さん)含めて、皆
いい方ばかりなので、きっと周りに支えてもらえるだろうな、とも
思っています。だけど、大なり小なり、絶対ペットロス状態には
なってしまうんですよね。。避けて通れない道でもあります。

>minakoさん
そうでしたか。。 minakoさんもお辛い経験をされたのですね。
その死があって、そこで止まってる、、というコトもわかります。
昔死んでしまったワンコの事は、今でも後悔が残る事が多くて
時々思い出しては胸が苦しくなりますもの。。 モカちゃんの
事は彼女が以前「このコが死んだら生きていけないかも」と言
ってた程可愛がっていたコだったので、かなり心配でしたが、、
でも、少しづつ現実を受け入れようと頑張ってるみたいです。
ホント、痛いほど気持ちは理解はしてあげられるんですが。。
その心の痛みは代わってあげられないんですよね。。。
ホント、夢の中でいっぱい逢える事、私も祈っています。

>ひろchan
そよね。。 ウチのケンケンももちがもし死んだら。。 って考え
ただけでウルウルしています。愛犬がいない生活って考えられ
ないよね。。 でも、いつかは、いつかはそゆ時が来てしまうの
よね。。 いつも、死について考えるともちに「お願い老衰で
亡くなってね」 「私がいない時に死んだらダメよ」 とか言ってる
んですよね。。願っていれば通じるかな?と。 虹の橋。確か
にそうだよね。犬の十戒とか、読むとキューンとなるよねー。
いつまでも忘れられないし、忘れないよね。ホント早く彼女に
笑顔が戻る事、祈ってます。
Posted by まい at 2006年05月10日 11:55
>fanifaniさん
ファニーchanの記事、読みました。以前写真で4ワンズだった
時のコですよね? 私もね、2匹目のウサギの時は病院で
亡くなったんです。でも、死に際を見せたくなかったのかな、と
思ったんですよね。。 何というか、多分、動物にもそれぞれ
性格があって、「飼い主さんの元で死にたい」 と思うコもいれ
ば、「飼い主さんに死ぬ所を見せたくない」と思うコもいるかと
思うんです。2匹目のウサギは、比べてはイケナイんだけど、
ちょっと病気がちで、多分人生で一番手塩にかけて?面倒
見て可愛がってきたコだったんで可愛さも半端無くて。。だから
死に際の顔とか見たらその光景に一生悲しんだかも、と思う
んですよ。だからきっとファニーちゃんもfanifaniさんのことを
考えて先に1人で亡くなったんだと思います。愛情のお返しで
すよ。うん。ホントそう思います。 一生忘れないけど、でも、
また少しづつ笑顔が彼女にも戻って来ることを祈ってます。

>かじゅsan
こちらこそ、紹介して頂いてありがとうございます。勝手に、だ
なんてとんでもない。嬉しいです。 亡くなったというコトはどう
考えても本当に本当に悲しい現実。なんだけど、でも、
やっぱり “ウチの子で死んでくれた” と思うんですよね。。。
いつかは、その時を迎える自分の所の愛犬も、最後までウチ
の子として大切に育てて行きたいと思っています。
宇宙ちゃんのご冥福も、お祈り致します(T人T)

>ピッピsan
共感して頂いてありがとうございます。勝手な考えかな?とも
思うのですが、でも、愛犬を空に返してあげることが出来るの
も自分だけ!!ですものね。これは本当に特権だと思います。
飼い主冥利に尽きるというか。そこまでちゃんと出来て飼い主
だったと言えるかなー。。と。 友達のワンちゃんなんですが、
遊んだことも何度かあるワンちゃんだったので、思い出もあって
やっぱり人事とは思えなかったです。今日、火葬で空に帰る
ようです。冥福を私も祈っています。(バナー、どうぞです。
わざわざありがとうございます。)

>まきsan
まきsanもツライご経験をされてたのですね。。私もね、未だに
後悔してやまない事も、過去のワンコやウサコには沢山ありま
す。でもそゆ後悔はいつまでも心に留めておいていいと思う。
そして、その分まで今いるコをしっかり面倒みてあげる!という
気持ちのバネにしなきゃ、とも。 知り合いの方のチワワちゃん
の話もショックですね。。 飼い主さんが好き故に、ですもの。
きっと辛かったんだろうなぁ。。。。 アヤコにも少しでも早く、
本当の笑顔が戻る日が来ればいいな、と思います。暫くは
どうしても無理して笑ってしまうと思うんだけど。。。 だけど、
動物が好きで、モカちゃんを宝物の様に育ててきた彼女だから
いつかまたその笑顔を色々な動物に向けてあげられると思い
ます。私もそうですし、まきsanも、前のコの分まで今のコを
可愛がって育てて行きましょうね(^^)

>アヤコ
火葬も終わったね。頑張ったね。骨、ちっちゃくて細かったと
思います。そんな体でいっぱいアヤコに愛情を注いでくれて
たんだよね(;m;) あー。想像するとまたウルルとするよー。
モカちゃんは私達も一生忘れないから。心にいるからね!
また今日からお仕事。他の多くの救いを求めてるコの為にも
どうか頑張って下さい。

>にゃんsan
私もアヤコのコメント見てまた涙がウルー。。でした。何度経験
しても、動物との別れはツライです。だけど、私もにゃんsanと
一緒で、先にお星様になってくれるのであれば、私がちゃんと
供養してあげるからね。と思うんです。でもって、私が死ぬ時は
出来ればウサギや犬の骨も一緒に埋めて欲しい(><)
お互い、いつかは死んでいく命なんだから、生きてるうちに出
会えて、一緒に過ごせたって事はとても幸せな事ですよね。
きっと、モカちゃんも、虹の橋を渡った筈。アヤコにも少しづつ
本当の笑顔が戻ってくればいいな、と思っています。
Posted by まい at 2006年05月10日 11:55
考えてもみなかった
ペットにとっての飼い主の死について。
そうだよね。
私達の死は、犬にとって理解できないことだもんね
忠犬ハチ公の世界
私達に与えられた義務。
でも、それが突然やってきたら耐えられるか自信ないな…
Posted by ちくわぶ at 2006年05月10日 13:18
あやこさんと同じ色のチワワを飼っているものです。もかちゃんのことはまいちゃんからきかされてて知っていました。一度会わせたいとゆうていたところで非常に悲しいです。うちのところで考えると立ち直れないかもしれません。しかし立ち直らないと次の人生にお互い進めないのですよね。あやこさんおからだをお大事にしてください あやこさんいっぱいかなしんでいっぱい泣いて頑張ってください。
Posted by マサト at 2006年05月10日 14:34
まいさんの日記と、アヤコさんのコメントを読んで涙が。。
チョット前、自分の不注意でかりんが危なかったことがあるので、人事ではありませんでした。ちょっとタイミングが悪かったら。。
先に逝ってしまう事は十分なくらいわかっていても、それを受け入れるのは大変なことだと思います。
アヤコさん頑張って下さい。
Posted by hitomi at 2006年05月10日 18:37
私も一度経験してそれはそれは涙が出尽くし
息が出来ないくらいでした・・・。
もうこんな思いはしたくないとワンは他の子を見るだけにしてきましたが、
やはり大好きなワンとの楽しい幸せな思い出も忘れられずまた迎え入れてしまいました。

正直今の子が逝ってしまった時、自分がしっかり出来る自信は100%ありません・・・。

今回のまいさんの記事を読んで涙が溢れるばかりですが、アヤコさんには頑張ってほしいです(;_;)
Posted by Ryo at 2006年05月10日 22:54
>ちくわぶsan
そなのよね。。本当にハチ公の世界。忠実に、帰って来る
のを待ってる気がする。あー。もちがそんなんなったら…と
想像するだけで悲しくて泣ける。(オヤバカ。てゆか私が
死ぬのを想像してどうする) 病気とか老衰ならある程度
覚悟はあるだろうけど。。ホント突然というのはつら過ぎると
思う。私も自信ないです、ほんと。

>マサトkun
ほんまに、一度逢わせたかったねー。カラーとか目のクリ
クリ具合とかも似てるからご対面させたかったわぁ。。。
アヤコは今頑張ってると思うよ。そらkunも今まで以上に
大事にしてあげようねー(TmT)

>hitomiさん
ホントあの時はビックリされたコトでしょう。。大事に至らな
くて良かったですよね。判っていても、家族として、子供
の様に可愛がってるコが亡くなったら…胸が張り裂けそう
です。彼女は少しづつ頑張ってます。応援しましょうね♪

>Ryoさん
お気持ち判ります。でも、ワンコをまた迎えたというコトは
それだけ前のワンコとの生活が楽しかったからであって、
私は、また新しいコを迎える事はとっても良いことだと思う
んですよね。もし、もちが遠い将来亡くなっても私は
またワンコかウサコ(ウサギ大好き)を迎えると思うし。。
とは言いつつ、今いるコが…と想像しただけで苦しいです。
彼女には本当に少しづつ頑張って欲しいなぁ。。
Posted by まい at 2006年05月12日 12:20